2011年2月25日金曜日

3月の予定

☆印は申し込みが必要です。
 1日(火) 季節の折り紙
 2日(水) 季節の折り紙
 3日(木) 自由あそび
 4日(金) 自由あそび
 5日(土) 囲碁教室・おやつづくり☆

 7日(月) 英語であそぼう☆
 8日(火) 自由あそび
 9日(水) スポーツデイ
10日(木) 自由あそび
11日(金) LaQであそぼう☆
12日(土) 囲碁教室・おやつづくり☆

14日(月) 自由あそび
15日(火) オセロで遊ぼう☆ 保護者会
16日(水) LaQであそぼう
17日(木) 自由あそび
18日(金) (卒業式)*17時以降参加希望者のみ
19日(土) 中川居場所づくり☆

22日(火) 自由あそび
23日(水) 自由あそび
24日(木) LaQ上級編
25日(金) 自由あそび
26日(土) 自由あそび

28日(月) キッズ遠足
30日(水) クラフト~部屋飾り付け
31日(木) クラフト~部屋飾り付け

詳細につきましてはキッズクラブまでお問い合せください。

【毎月の活動】季節の折り紙


毎月2~3日、その季節に合わせた折り紙を折って楽しんでいます。2月は節分の鬼と福、そして厄よけのめざしを折りました。比較的易しく折りやすかったのか、大勢の子どもたちが参加し、鬼は色を変えていくつも作って喜んでいました。子どもたちにとっては、折り紙そのものに加え、出来上がった作品に顔を描くことも楽しかったようで、個性豊かな顔の鬼が揃いました。作品は皆持ち帰るようにしていますが、一人一つずつは必ずキッズに残してもらい、壁紙にしてキッズクラブの教室の壁を飾っています。表情豊かな楽しい壁紙になりました。3月は吊しびなを作る予定です。

2011年2月7日月曜日

1/24 色紙飾り


今年の干支であるうさぎにちなんだ色紙飾りを作りました。小さめの色紙に千代紙で背景を飾り、折り紙で折ったうさぎと松を飾り付けました。折り紙でうさぎを折るのは少し難しかったようですが、参加した25名それぞれが工夫を凝らして上手に仕上げていました。早速家の玄関に飾りました、という声を聞くことが出来ました。2月には、おひな様の色紙飾りを作る予定です。

2011年1月13日木曜日

12/2 クリスマスクラフト


12月2日から、クリスマスクラフト作りが始まりました。アイロンビーズやプラバン、折り紙を使ってクリスマスの飾りを制作するものです。2日間をかけて行ったアイロンビーズ作りには、延べ119名の子どもたちが参加しました。星やトナカイ、プレゼントなどの色とりどりのビーズが出来上がりました。プラバン作りには61名が参加し、雪だるまやリース、サンタなどの絵に思い思いの色を塗り、焼き上げていました。どちらも長さが170㎝程の大きなタペストリーいっぱいに飾り付け、キッズクラブの教室に掲示しました。また、毎月実施している季節の折り紙でも、サンタクロースやクリスマスツリーを作りました。子どもたちと一緒にクリスマスを楽しみに待つ1ヶ月となりました。

2010年8月9日月曜日

7/8 スポーツデイ

西が岡小学校放課後キッズのスポーツデイで簡単なレクリエーションとドッチビーを行いました。ドッチビーとはボールの代わりにやわらかいフリスビーを使って行うニュースポーツと呼ばれるもので男女や年齢、体格に関係なく遊べることから今とても注目されているスポーツです。参加者は1~3年生の約50名でした。ドッチビーの投げ方や捕り方を練習し、最後は男の子も女の子もみんな一緒になってドッチビーのゲームを楽しみました。なかなか上手に投げられない子が『リーダーこう?』と一生懸命に練習し、ゲームで相手にヒットしたときの笑顔がとても印象的でした。また生徒の中にもリーダーシップを発揮する子がいてみんなを早く並ばせたり、下級生にドッチビーを投げさせたりする子もいて驚かされました。これからのスポーツデイでの様々なレクリエーションやスポーツを通じてYMCAの願いを伝え、少しでも学校教育の手助けになればと思います。そしてこの活動が近隣地域の学校や施設へも広がり、YMCAの取り組みがより多くの方に伝わればと思います。

2010年7月20日火曜日

7/17 プールあそび


連日30度を超える暑い日が続いています。この日も32度の暑さの中、20名の子どもたちとYMCA山手台センターにプール遊びに出掛けました。全員でじゃんけん列車や水中じゃんけんをした後は、自由時間です。リーダーたちが用意してくれたグラグラ橋や滑り台、貝拾いに子どもたちは大喜び。1時間半のプール遊びの時間を目一杯楽しんでいました。21日からは子どもたちが待ちに待った夏休みに入ります。暑さに負けることなく、夏ならではのプログラムを楽しんでいこうと思います。

2010年7月13日火曜日

7/13 子どもマナー教室

5月から始まった全12回の子どもマナー教室は、今回が4回目になりました。この教室では、自分で浴衣を着ることから始まり、挨拶の仕方や物の受け渡し方など、様々な場面でのマナーを学びます。13名という少人数で、講師の方々にはきめ細かいご指導をいただいています。練習の成果が現れ始め、子どもたちが浴衣を着る姿も様になってきました。今回は食事のマナーについて、実際にお箸やお茶碗を使って教わりました。
お箸を手に持ってから口に運び、箸置きに戻すまで、普段何気なくやっている動作の一つ一つに正しい順序があることを知り、全員でゆっくり手順を確認しながら練習しました。この時ばかりは、子どもたちの表情も真剣そのものです。今後も言葉のマナーや公共の場でのマナーについて学んでいく予定です。